
福祉の現場で看護を展開していく難しさは、
楽しさであり、あたたかさであり、強さです。
【看護師「佐治」の告白】
私が東京空色に入社したのは、今から3年前の2023年です。
それまでは、救急の分野をメインに、回復期、慢性期、地域、自費診療やサービスの分野…自分で振り返っても本当に色々な分野で、自分の看護について考えてきました。
(当時はマイナンバーもなく、パラレルワークがしやすい時代でした)
自分の看護師としての人生、最後にどこに骨をうずめよう(笑)か考えた時、障害を持つ人たちの人生に関わりたいと思ったのは、色々な分野で生き辛さを抱え進む人たちの姿に、人間のいじらしさというか、つつましさを感じ、それがとても善いもの、好ましいものと感じたからかもしれません。
障害には、見えるもの・見えないものがあります。
どちらが大変、ということはありません。
人それぞれの人生の中において、全てのことが大変で、貴重で、大切なものだと思っています。
その中で、見えない障害と共にすすむ方を、「その人の幸せ」を考えながら伴走する東京空色を選んだ選択は、自分に合っていたと感じます。
今までの沢山の経験は、東京空色で全て活きていると実感しています。
福祉の現場で、看護を展開していく難しさは、楽しさであり、あたたかさであり、強さです。
あなたの経験や力を必要とし、活かせるのは、医療の現場だけではありません。
自分の可能性を、誰かの人生の伴走を考えた時、もしそこに東京空色が選択肢としてあったならば、ぜひ、一緒に、誰かの幸せの日々の為に働いてみませんか。
私たちは、いつでもお待ちしています。
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