つくば市の生活支援員のお仕事:生活支援員の田辺さんの場合

 
榎本

東京空色のHPへようこそ!

東京空色で働いている職員さんのリアルな声をご紹介します。

今回は、生活支援員の田辺さんが登場。

率直な感想や、感じてることを教えていただきました!

 
田辺
田辺です。よろしくお願いします。
榎本
よろしくお願いします。今回は、ぶっちゃけトークということで、遠慮なく今感じてることをお話いただければと思います。早速ですが、どんな経緯で東京空色に応募されたのでしょうか?

応募理由的なところを教えてください。

田辺

はい。私の場合、それまで都内での勤務をしてたんですが、通勤に関して往復約4時間もかかっていたんですね。

それで、家族で過ごす時間が取れない事に悩んでた、というのがあります。

で、住んでいたつくば市内で転職を考え始めたのですが、、つくば市の求人は職種がかなり限定されていて、年齢的に未経験OKでの業種求人が少なかったんです。

そんな中、東京空色株式会社(障害福祉)の求人に出会いました。

他の求人欄とは違い、1日のタイムスケジュールが詳細に書かれていてわかりやすく、既存支援員のインタビューでは前職が建築業と書いてあり、自身に置き換えてチャレンジ出来る環境なのではと思う事が出来ました。

そこから、東京空色のHPを見に行ったところ、、ブログなので社員ミーティングの風景や取り組みを見ても、本当に皆さんが楽しそうに働いている風景が見られ応募しようと思えました。

 

榎本

なるほど。。実際、入社前と入社後で、ギャップみたいなのはありませんでしたか?

田辺

正直、ギャップを感じた事はありません。

面接時は、企業からの一方的な質問ではなく、仕事の良い部分、難しい部分を丁寧に説明頂け、こちらからも疑問に思った事を質問出来る環境でした。

また施設内をその日に案内してもらい、実際に働いている人達や、利用者様の雰囲気等を、事前に感じられた事も大きかったです。

榎本

ほー。。かなり好印象ですね。ありがとうございます。

で、実際、東京空色ってどんな会社でしょうか?

田辺

「日本に暮らす障がいをお持ちの方々を幸せにする」という理念に基づき全員が行動出来ている会社だと思います。

また、方針にもあるESについても細かく対応している印象があります。

本当に利用者様へ良い支援を考えると、自然とESへと行きつくと思ってます。本当、皆さんが生き生きと働いている会社だと思います。

 

 

榎本

東京空色に入ってよかったと思う事、あと、改善すべきことって何があると感じてますでしょうか?

田辺

良かったのは、やはり私の場合、私生活で家族と過ごす時間が増えました。プライベートと仕事を両立出来ています。

東京空色の改善点でいうと、、会社が大きくなるにつれて、兼任業務が増えている様に感じてます。

施設支援部など本部が施設の運営のバックアップを行う部署等を創設しても良いかもしれません。

支援に集中出来る環境づくりのハード面の整備が出来てくると更に良いかと感じてます。

榎本

なるほど。。確かに、、施設支援部っていいですね。これは是非、みんなと一緒に話し合ってみましょう。

田辺さんは、未経験からですが、実際、支援のお仕事の大変なところ、やりがいを感じてるところがあれば教えてください。

田辺

大変な部分としては、対人が全てで、個々の状況に自分を合わせていく必要があります。

個人の障がいについて理解し、対応にあたる必要があります。

やりがいを感じる部分としては、自身が帰る時に「次の出勤はいつ?」と声をかけてくれることや、ちょっとした時に,必要とされていると実感できやりがいに繋がってます。

 

榎本

今後、どんなキャリアを積みたいですか?

田辺

今後は現在の会社にて上位職を目指していきたいです。障害福祉,心理分野の知識を深め,資格取得へも挑戦したいと思ってます。

 

 

榎本

最後に、東京空色を検討中の求職者の皆さんにメッセージをお願いします。

田辺

人の成長を共に喜ぶ事が出来る環境で、自身の成長も感じられる企業だと思ってます。

また会社自身も成長を続けており、組織の中で自分か活躍できる場が沢山あると感じてます。

是非面接に来て頂き会社の雰囲気を感じて頂きたいです。

榎本

ステキなメッセージ、ありがとうございました。